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ポケモンGo でダイエットウォークをして5キロ減量成功した秘訣

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はじめに

楽しみながらダイエットして、気が付いたら減量していた!なんて理想だと思いませんか。

毎年の健康診断で「メタボ」を指摘されています。マラソン、水泳、ウォーキングをやっても長続きしません。「何か楽しみながらダイエットできないものかしら?」と考えて、ポケモンGoを思いつきました。ポケモンGoとはリアルな世界と仮想の世界を融合したとても面白いアプリです。私はiPhoneを使用しているため、iPhone用のアプリをダウンロードしました。

ゲームを進めると「トレーナーレベル」が上がっていきます。これはロールプレイングゲームみたいで面白ですね。歩くことで色々なポケストップを通過しアイテムがもらえるのでゲームがとても有利になります。またあるくたびにたまごがふ化するため、手持ちのポケモンが増えていき、コレクション的にもとても楽しいです。

始めました

毎日22時〜23時で近所を探索しました。いきなりハードなノルマは長続きしないので最初は15分〜30分程度が良いと思います。私の近所は治安悪くないのですが、ちょっと怖いので国道に沿って歩きました。特に女性の方は人通りが多いところ、駅からの続く道路で人通りが多いところがよいでしょう。注意点は終電が終わったらとたんに人通りが途絶えるので、終電前の時間を利用することです。さらに交通事故にあっては健康どころの話でないため歩道があるところをウォーキングしました。

目標設定

一日の目標を2キロメートル、5キロメートル、10キロメートルなど指定するとよいでしょう。ちょうど卵のふ化もこのキロメートルなので設定しやすいですね。ただしGPSで計測する関係上、実際の歩いた距離とはずれがあるようですね。

注意事項

もちろんいいことだらけではありません。試行錯誤した結果色々分かりましたのでメモ書きさせてもらいます。

歩きスマホは危険

絶対いけないことは歩きスマホはダメということです。スポットまであるいて、スポットでは立ち止まってプレイするというスタイルに徹しました。

画面を見なくても2キロ、5キロ、10キロで卵がふ化するのでそれだけでも楽しみとなりました。

姿勢が大事

ウォーキング全般に共通するおとですが、猫背でゆっくり歩いてはカロリーの消費は極めて効率が悪くなります。背筋をピンと伸ばして、少し早歩き程度がよいでしょう。走るのはあまりお勧めできません。コンクリートでは足に負荷がかかりますし、心臓に負担をかけます。

水分補給

ダイエット効果を高めようと水分を取らないのは危険です。真夏では夜でも暑く、必ず水分補給をこまめに行いましょう。小さいタイプのペットボトルが良いかもしれません。

ジムバトル、レイドバトルは厳禁

ついつい弱いジムを見るとバトルをしたくなるもの。ただバトルを開始するとあっという間に10分経過してしまうことも珍しくありません。歩くことが目的なのでジムバトルはやめましょう。また汗をかいた状態で立ち止まることにより風邪をひくリスクも出てきますね。

ポケストップの最短ルートを計算する

どうせやるなら最短ルートで歩きたいものですね。事前にポケストップを多く回れる通路を計算しておきましょう。

正面衝突には要注意

とにかく感じたのは、歩きスマホで突進してくる人が多いこと。繰り返しになりますが、ゲームを進めながら歩くのは絶対にやめてください。思わるトラブルに巻き込まれることになるでしょう。

結果

一か月で5キロの減量に成功しました。毎日1時間弱あるいたことになります。レベルは30まで上がりました。

注意しなくてはいけないのイヤホンを使うのは危険ということです。車など危険を知らせるのは音です。クラクションや声など危険を知らせる音がしてもイヤホンで音楽を聴いいていると聞こえません。絶対にやめましょう。

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説明ポケモンGoでウォーキング通常のウォーキング
概要スマホを握りしめて、ポケストップト巡り。たまにはジムバトル、レイドバトル。

ただ歩く。飽きる。

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